長期分散投資家の銘柄選びとリスク 


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長期分散投資家の銘柄選びとリスク

■長期分散投資家編【買うタイミング/銘柄選び/リスクヘッジ方法】長期分散投資のすすめ。長期投資のやり方・方法初心者編

長期分散投資家の銘柄選びとリスク
買い場は年に1〜2回。


バス男「あぁ、今日もまた含み損益が悪化してる〜↓こんなことなら、株なんて買わずに漫画本でも買った方が良かったよ。」


バス子「株式投資が上手くいっていないみたいね。仙人に【長期分散投資家の銘柄選びとリスク〜買い場は年に1-2回〜】を聞いてくれば?」


バス男「仙人様の【長期分散投資家の銘柄選びとリスク〜買い場は年に1-2回〜】かぁ・・・・」







〜長期分散投資家の心得〜

1.長期分散投資家の銘柄選びとリスク

@長期投資実践例

■「あぁ、やはり買い場を誤ったせいだ。」
株式長期投資においては、{分散}と{銘柄選び}によってリスクヘッジを行いつつ利益を出していく考え方が一般的ですが・・{分散}と{銘柄選び}だけでなく、「買い場/買うタイミング」も重要なようです。

全体として上げトレンドであれば、{分散}と{銘柄選び}が下手でも、全体の流れに便乗して利益を出せるものです。
一方、全体として下げトレンドであれば、{分散}と{銘柄選び}が上手でも、全体の流れに伴い、買った銘柄群は軒並み含み損を増やしていく傾向にあります。
いくら{分散}や{銘柄選び}を洗練されていても、全体の流れに乗れなければ株式長期投資では利益が出せないようです。


私は本来買うべきタイミングである2011年の年末の安い場面で買わず・・
株価が上昇し始めた2012年の3月の頃に買い始め・・
その後、2012年5月のゴールデンウィーク明けの株価下落にて恐くなり損ぎりをしてしまいました。
確実に株で儲ける方法にあるとおり、売買益を目的とした株式投資は、小売店などと同様’せどり‘であるため、「より安く仕入れる」をすることによって利益を出す種類のものです。

本来ならば・・

私が買い始めた2012年の3月の頃は「売り場」であり、恐くなって損切りした2012年5月のゴールデンウィーク明けの株価下落時は「買い場」であるハズなのですが、正反対の行動をとってしまい投資を失敗してしまいました。
そして、これは多くの個人投資家も同様のようでした。
多くの個人投資家が、2012年5月のゴールデンウィーク明けの株価下落時に恐くなって損切りし・・個人投資家が売った安い銘柄群を、プロや外資が買い拾っているようでした。

「個人投資家の9割りは株式投資で負けている」と言われるおり・・個人投資家はいつも、このようにして負けてしまうようです。


「なぜ、「買い場」で買えないのか?」
→過ぎ去った後からチャートを見れば、2011年の年末が最安値であり、その時が絶好の買い場であったことが一目でわかります。

しかし・・実際の2011年の年末の時点では、夏以降、株価がダラダラと下げており、日本の経済も世界経済も多々問題を抱えており、
株価下落時にはポジティブなニュースより不安材料に皆の目がフォーカスするため、「このまま、まだまだ下がるのではないか?」という不安が蔓延していたのです。

往々にして、株価が下がっている時には、「まだ、下げるのではないか?もっと下げるのではないか?」という悲観論が蔓延します。
株に関するニュースでも、株に関する雑誌等でも悲観論が増え、恐怖が投資家達を襲います。

また、株価下落時というのは、株価が下げる前に買った分の株の含み損を抱えているものです。
この、’含み損‘というのが厄介な存在で、冷静な判断を狂わせるのです。
株価下落時、株をまったく保有していない状況であれば、冷静に相場を見ることが出来、「いくらなんでも下げすぎだろう。ここらが底のハズだから、そろそろ買い始めようか?」と考え行動することも出来るのですが、含み損を抱えていると・・

「ここらが底だと思うが、もし「もう、底だろう?!」と買いに入った後、さらに下げれば含み損が今以上に増えることになる。あ〜恐い。恐くて、買えない。」となってしまうものです。


つまり株価下落時というのは、本来ならば良質な銘柄を「より安く仕入れる」というチャンスであり買い場であるハズなのに、
@「このまま、まだまだ下がるのではないか?」という恐怖感
A抱え込んでいる含み損
のせいで、実際には買いに入ることが出来ないものなのです。
それが、2011年の年末の安い場面でした。


「なぜ、「売り場」で買ってしまうのか?」
→売買益を目的とした株式投資は、小売店などと同様’せどり‘であるため、「より安く仕入れる」をし、その後は「より高い値段で売る」をした場合に最も利益が出ます。
そのため、本来であれば株価が上昇した後というのは「売り場」であり、間違っても「買い場」ではありません。

しかし・・実際の2012年の3月の頃は、2011年の年末以降、株価が徐徐に上げてきており、日本の経済状況も世界経済の状況も多々問題を抱えていたままであったのですが、株価上昇時には不安材料よりもポジティブな材料に皆の目がフォーカスするため、「このまま、まだまだ上がるのではないか?」という楽観が蔓延していたのです。

日本経済や世界経済の状況自体は、最安値であった2011年の年末の頃と、ほとんど変わっていないのです。
ただ、株価が上昇し始めると、人々もメディアも楽観的になり、ネガティブな面を無視し、ポジティブな面を見るようになります。
状況自体は、ほとんど変わっていないのです。それなのに、「ネガティブな側面とポジティブな側面、どちらにフォーカスするか?」によってだけで人々の心理は動かされ、株価はたった4ヶ月の間に日経平均で約2000円も上がったのです。

往々にして、株価の上昇局面では、「まだ、上がるのではないか?もっと上がるのではないか?」という楽観論が蔓延します。
株に関するニュースでも、株に関する雑誌等でも楽観論が増え、「今、買っておかねばさらなる上昇に乗り遅れるぞ!」という‘焦り’が投資家達を襲います。

日本経済や世界経済の状況自体は、最安値であった2011年の年末の頃と、ほとんど変わっていないのに・・
2011年の年末の頃・・日経平均8000円付近の頃には、「このまま、日本経済も世界経済もクラッシュするのではないか?そうなれば日経平均株価で一時6000円割れ5000円割れもあるかもしれない。」という悲観的な意見があり、株価上昇局面である4ヵ月後の2012年の3月の頃になると、「日経平均株価で16000円は到達するだろう。」などと予想するアナリストまで出てきていました。

くどいようですがもう1度・・
日本経済や世界経済の状況自体は、最安値であった2011年の年末の頃と2012年の3月の頃の約4ヶ月間で、ほとんど変わっていないんです。
たった4ヶ月で状況自体は変わっていないのに、人々の心理だけが変わり、株価が2000円も動いたのです。


また、株価上昇時というのは、買えば、買った後に自然と株価が上がっていくため、多くの投資家が株の含み益を抱えます。
この、’含み益‘というのが厄介な存在で、冷静な判断を狂わせるのです。
株価上昇時、安い局面で買えている状況であれば、冷静に相場を見ることが出来、「相場に過熱感があるな。含み益も十分に出ているし、ここらで売ろう。」と考え行動することも出来るのですが、株価が実際に上がり始めた後に買った人の場合・・

「含み益は出ているが、まだまだ十分な額ではないよね。もっと利益を増やしたいな。」「含み益があるからお金に余裕があるし、株価はまだまだ上昇しそうだし・・ここらで買い増しをすることで、さらなる利益を狙おう。」となってしまうものです。


つまり株価上昇時というのは、本来ならば「より高く売る」というチャンスであり売り場であるハズなのに、
@「このまま、まだまだ上がるのではないか?」という楽観
A少し手にしている含み益
のせいで、実際には{売る}ではなく、{買い増し}をしてしまうものなのです。
それが、2012年の3月の株価上昇局面でした。

そしてその後、5月の株価下落を迎えます・・。



A長期投資と損切り 〜長期分散投資家の銘柄選びとリスク〜
■本来の買い場である2011年の年末の時点では、恐怖のため買えなかった多くの個人投資家が、

2012年の3月の株価上昇局面ではさらなる上昇を期待し、どんどん株を買い増ししていました。
そしてその後、5月の株価下落を迎えます。

株価上昇を期待して買い増しを行っていた分、資金いっぱいまで株を買っていたため、5月の株価下落時には、大きな含み損を抱えることとなり・・ナンピン買い手法も、もう残り資金がないため行えず・・

含み損の金額の大きさに恐くなり・・と同時に、相場には悲観論が増え始めていたため、恐くなって損ぎりを行う個人投資家がたくさん出ました。

状況自体は、株価上昇局面であった2012年の3月の頃と、5月では、ほとんど変わっていないのです。
状況自体は変わっていないのに・・株価下落時にはポジティブなニュースより不安材料に皆の目がフォーカスするため、「このまま、まだまだ下がるのではないか?」という不安が5月の頃から蔓延し始めていたのです。


そして・・
個人投資家が恐くてなり損切りをして投げ売っている最中、安い局面を、プロや外資が買い拾っていたようでした。
売買益を目的とした株式投資は、小売店などと同様’せどり‘であるため、「より安く仕入れる」をし、その後は「より高い値段で売る」をした場合に最も利益が出るため・・
5月の株価下落時は、プロや外資にとっては、個人投資家が投げ売る良質な銘柄群を「より安く仕入れる」チャンスであり買い場だったわけです。

「個人投資家の9割りは株式投資で負けている」と言われるおり・・個人投資家はいつも、このようにして負けてしまうようです。


「じゃあ、どうすれば株式長期分散投資で勝てるんだ?」
→そのためには、【買い場は年に1〜2回】ということを肝に銘じておく必要がありそうです。



B買い場は年に1〜2回 〜長期分散投資家の銘柄選びとリスク〜
■売買益を目的とした株式投資は、小売店などと同様’せどり‘であるため、「より安く仕入れる」をし、その後は「より高い値段で売る」をした場合に最も利益が出るため・・「より安く仕入れる」ために、悲観論がひしめく株価下落時に、株を買うようにしなければなりません。

そして、本当に美味しい局面である「良質な銘柄がより安い価格で買える」という買い場のチャンスは、年に1〜2回程度しかない場合も多いようです。

2006年から2年ごとに、日経平均株価のチャートを見てみましょう。
2年間のうちに「良質な銘柄がより安い価格で買える」という買い場のチャンスは、たったの4回しかないのがわかります。


〜2006年6月11日〜2008年5月9日〜
日経平均最高値→18300円(2007年3月2日)
日経平均最安値→11691円(2008年3月21日)


〜2008年6月11日〜2010年5月11日〜
日経平均最高値→14469円(2008年6月20日)
日経平均最安値→ 6994円(2008年10月31日)


〜2010年6月11日〜2012年5月11日〜
日経平均最高値→10891円(2011年2月18日)
日経平均最安値→ 8135円(2011年11月25日)


2年間と言えば、日数にすると730日です。
毎日、日本経済や世界経済に目を光らせ、相場や株価をチェックするのに・・証券会社の取引画面にて、「買う」ボタンをクリックするのは、たったの4日だけなのです。
長期分散株式投資の場合、ナンピン買い手法をする場面がなければ・・730日もある中、実際にお買い物が出来るのはたったの4日だけなんですね。
確率的に、お買い物が出来るのは半年に1回だけなのです。
なんだか寂しい&悲しい。

2年間のうち、そのたった2〜4回のために、毎日毎日、日本経済や世界経済に目を光らせ、相場や株価をチェックするのです。

そうしなければ・・
本当に美味しい局面である「良質な銘柄がより安い価格で買える」という買い場のチャンスにて、的確に買うことが出来ないのかもしれません。
そして安い場面で買えなければ上昇局面で焦って買うことになり、
@「このまま、まだまだ上がるのではないか?」という楽観
A少し手にしている含み益
のせいで、実際には{売る}ではなく、{買い増し}をしてしまうものなのです。
そして、その後の株価下落時に恐くなって損切りです。
これでは、9割りの個人投資家と同様であり、いつまで経っても長期分散株式投資で利益を出せるようにならないようです。


「な〜んだ。年に1~2回の買い場に出動するだけなら簡単だな。」
→そうなんです。
そうなのですが、実践は以下の理由により、また難しくてですね・・

@我慢できずに買ってしまう
Aもっと!と利益を求めてしまう

B目先の下げで売らされてしまう


まず@我慢できずに買ってしまうです。
【買い場は年に1〜2回】と頭ではわかっていても、我慢できずについつい株を買ってしまうのが株式投資家です。
「休むも相場」と言いますが、相場に加熱感がある時期や、まだまだ下げ続けている時期に、実際に取引を行わず、ただただ相場を静観し続けているのは難しいものです。
また、「手っ取り早く利益を出したい!」「早く多くの利益を出したい!」という気持ちから、「年に、たったの1〜2回の買い場を待つことなんて出来ないよ!」と、【買い場は年に1〜2回】と頭ではわかっていても、我慢できずについつい株を買ってしまうものです。


次にAもっと!と利益を求めてしまうです。
相場に加熱感が出始めたら天井は近いため、本来ならば「売り場」なのですが、もっと多くの利益を手にしたい!という己の欲をコントロール出来なければ、売り場で‘売る’ことが出来ず・・結局、利益を出せないことになってしまうものです。
関連人間の五欲/三大欲コントロール方法


最後にB目先の下げで売らされてしまうです。
後からチャートで見れば一目瞭然ですが、実際の株式相場では「いつが底か?」がわかりません。
そのため「ここらがさすがに底だろう。」と買いに入った後に、目先はさらなる下落にみまわれ、含み損を抱え込んでしまうことも多々あります。

そのような時に「もっと下げるのではないか?」という不安に負けず、ナンピン買い手法によって、目先の1時的な{売られすぎ状態}に対処する必要がありそうです。
長期分散株式投資の手法では、目先の1時的な売られすぎ状態時に恐くなって損切りするようでは利益を出しにくいようです。



C長期的プランと正攻法 〜長期分散投資家の銘柄選びとリスク〜
■上記で述べていることは、長期分散株式投資の経験がそれなりにある人なら、誰しもが知っている正攻法です。
誰でも出来る、当たり前の正攻法です。
そして、この当たり前であり、簡単である正攻法を9割りの個人投資家が実践することが出来ていないようです。
ですから「個人投資家の9割りは株式投資で負けている」と言われています。


「なぜ、実践できないのか?」
→書籍金持ち父さん貧乏父さん シリーズで全世界的に有名なロバート・キヨサキ氏の師である{金持ち父さん}は、
「いいかい?西側諸国に住む人は、ただ長期的なプランに従っているだけで、誰でも金もちになれるんだ。」
「多くの人はもっと刺激を求め、複雑さを求め、単調なプランに従わない。」
というような趣旨の発言をしています


普段はじ〜っと、ただただ相場を静観し・・年に1−2回のチャンスにだけ出動する。
本当の美味しい【買い場は年に1〜2回】だけだから。

これを、実際に実践するのは難しいようです。

「手っ取り早く、今すぐ利益が欲しいから数ヶ月も数年も待てない。」
「せっかく相場を観察しているのに、じ〜っと待ってばかりなんて出来ない。」
「毎月、○%の利益を出していきたいんだよ!」
などの理由により、教育水準も高い日本のいい歳した成人男性達が、こぞって実際に実践することが出来ないようです。

成功の習慣化/コツにあるとおり【正攻法をコツコツと続ける】ことは、バカにしてはいけないのかもしれません。
{正攻法を出来ること}と{正攻法を継続出来ること}は違うからです。

だからこそ、株式投資に限らず、頭ではわかっている正攻法を実際に実践出来る人は、どのジャンルでも‘成功者’として・・

正攻法を頭ではわかっているのだが、実際に実践することが出来ない人たちから、「すごいですね!どうすれば、貴方のように結果を出せるのですか?」と賞賛されます。
そして、いわゆる‘成功者’の方々の多くは、「いえ、すごくないですよ。普通に、正攻法を実践しただけです。」と答えます。


【買い場は年に1〜2回】
このことを肝に銘じ、数ヶ月もの期間、普段はじ〜っと相場を静観出来るようになり・・悲観論が飛び交う下げ局面で買った後は、目先の1時的な下落で損切りさせられないようになり・・相場に加熱感が出始めた頃に、己のもっと!という欲をコントロールし的確に売ることが出来るようになれば・・「勝てる個人投資家の1割」に近づけることでしょう。



D銘柄選びと分散 〜長期分散投資家の銘柄選びとリスク〜
■銘柄選びや分散については
順張り/チャートの見方(順張り時の買い時)
株逆張り(逆張り時の買い時)
株ファンダメンタルズ分析(優良企業の見極め方)
注目低位株購入法(株の仕込み方)
株無料投資情報の裏(情報の裏を読む)
を参照下さい。

長期で保有するからには倒産等の懸念のない黒字企業を、数銘柄分散して保有したいものですね。
配当金生活は可能?にあるとおり、株の長期保有には‘株主責任’というリスクが常にありますから・・。



Eまとめ 〜長期分散投資家の銘柄選びとリスク〜
■株式投資に限らず、ネット副業でもなんでも、結果を出そうと思えば・・目先の結果に左右されたり、一喜一憂することなく、長期的な視点でもってコツコツと取り組むのが1番ですよね。

長期分散投資では【買い場は年に1〜2回】と、長期的な視点が必要不可欠です。
この意外と実践に関しては大人であっても難しい「長期的な視点をもって取り組む」を、実際に実践できるよう・・心の仙人/仙女修行に取り組みたいものです。

株式相場は自分自身との戦い・・自分自身の欲や恐怖心との戦いのため、心が洗練されている自己コントロール能力が高い投資家ほど、良い結果を出すことになるようです。

〜長期分散投資家の銘柄選びとリスク〜
<writer 名無き仙人>


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バス男「長期投資では「チャンスが訪れるのを待つ」というのが難しいなぁ。」


バス子「頭でわかっていても、実践できないことは多いわよね。」


仙人「頭でわかっているのに実践出来ないのは、当人の潜在意識に原因があるんじゃよ。そしてだからこそ、潜在意識をコントロールするために仙人/仙女修行などの実践も、取り入れていきたいものじゃのぉ。」


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