日本経済と世界経済   


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日本経済と世界経済

■日本と世界の経済学を学ぶ理由。経済学部の学生へ。日本経済と世界経済の本当の姿。経済学は簡単マクロ経済ミクロ経済

日本経済と世界経済の真実
日本と世界の経済の本当の姿とは?


バス男「は〜、今日の休日は暇でやることがないな〜。」


バス子
「うーん、そうね。。」


バス男「でも・・そういえば今日は仙人様の【日本経済と世界経済の真実〜貧困問題は半年で解決出来る理由〜】のセミナーの日だよ。行ってみる?」


「仙人の【日本経済と世界経済の真実〜貧困問題は半年で解決出来る理由〜】かぁ。どんな話なんだろ?」







〜日本経済と世界経済の真実〜

1.貧困問題は半年で解決出来る理由

@貧困問題がなくならない理由とは?

■貧困問題について、よくある質問と回答例です。

★よくある質問↓★
「この世から貧困がなくならない理由は何ですか。」

★回答例★
「この世の富に限りがあるからです。 「頑張れば誰でも豊かになれる」という話はよく聞きますが、残念ながら、それは楽観的な理想論にすぎず、現実的には、皆が食べていけるだけの豊かさは、残念ながら存在しないのです。競争社会で勝つ者は富みにありつけ、負けるものが貧しくなる。限りある富にありつけなかった人間は、当然、貧困となります。 」

素晴らしい回答ですよね。一般論で言えば模範解答と言えそうです。
日本経済や世界経済について詳しい常識ある方々の多くは、「この世から貧困がなくならない理由は何か。」という質問に対して★回答例★のように考えるわけです。

さて、常識のない私は、上記の回答例に少し違和感を感じてしまうことがあります。そんな私は★よくある質問★「この世から貧困がなくならない理由は何ですか。」に対して、こう答えさせて頂きます。

★こう答える↓★
「人間が集団になると、ピラミッド社会を形成する傾向にあるようです。

そして、ピラミッドの頂点付近に生きている、ヨーロッパやアメリカ、アラブなどの王族、貴族、世界中に点在する1国よりも土地や金(ゴールド)などをたくさん保有している超大金もち、その他利権を握っている富裕層の方々が、一般人が生み出す富の大半を吸い上げているから、世界から貧困はなくならない、とも聞いたことがあります。

そのようなピラミッドの頂点付近に生きている、一般人とは少し違う人達やエリート達は、我々とは少し違った教育を受けている・・とも聞き、それが本当ならば{人間は皆、平等で等しく価値がある}と思っていないのかもしれません。


ですので、庶民達が貧困で苦しもうが、戦争で死のうが、そのことを{悪い}とは思っていない、とも聞いたことがありますし、石油や軍事などで「儲かる!」と思えば、戦争も行う、とも聞いたことがあります。

以下のようなデータもあるそうです。

・世界の金持ち225人の総資産は、1兆ドルを超えている。これは貧しい国に住む25億人の1年間の総収入に匹敵する。
・ ビル・ゲイツの資産はアメリカ人の低中所得者1億1250万人の総資産と同じ。
・ 世界企業ランキング100社の売上高は、途上国120ヶ国すべての輸出総額より多い 。

上記のようなデータはほんの1部のようです。
本当は、世界にはあり余るほどの富やお金が存在しているのかもしれません。

100人村にあるとおり、人間の富の基盤は、昔も今も、食料と言えそうです。
そして現在、世界中には、食べ物がなくて飢える貧しい暮らしをしている人達がたくさんいます。
この構図を見た私達は、「アフリカを中心に、こんなにも飢えに苦しんでいる人達がたくさんいる。そして援助もするけど追いつかない。きっと、この世の富が一定数しかないんだろう・・。現在の人間社会の科学や技術では、貧困に困っている人達の分までの富は生産しきれないんだろう。」と思います。

しかし、そんなことはないのかもしれません。
現存する多くのスポーツの起源は19世紀のイギリスで生まれています。
18世紀〜19世紀は、イギリスで産業革命が起こりました。
産業革命により、機械が富の生産活動を行い始め、人類が生み出せる富の総量は飛躍的に増えました。

例えば稲作。
手作業で稲作を行っている頃に比べると、現在は機械が稲作をしますから、より少ない人数と労力で、より多くの米を生産できるようになっています。

このように、産業革命によって人類はあまりにも多くの富を生み出すことが可能になってしまったようです。すると、富の生産活動を一生懸命しなくても、富の基盤である食料は十二分に得ることができるようになったため、人々は暇になり、スポーツで暇つぶしをするようになったようです。

そうです。スポーツとは、産業革命により人類があまりにも多くの富を生み出すことが可能になってしまった結果、暇つぶし目的に開発された娯楽でもあるのかもしれません。
スポーツとは娯楽であり、生きていくのに余裕があり暇な証・・とも言えるのかもしれません。
スポーツなんて、しなければ、別にしなくても良い活動です。
そして、そんなスポーツが、現在社会では蔓延しています。

もし仮に、人類が「貧困や飢えで困っている人達を救おう!命はなにより大切だ!」と心底考えるならば、スポーツなんて暇つぶしの時間を、生産活動にあてるハズです。

わかりやすく【もし仮に、スポーツ活動をすべて農業に切り替えたら?】で考えてみます。

例えば、
世界中の発展途上国や先進国の中・高・大学生
彼ら彼女らは、バカみたいにスポーツに時間とお金とエネルギーを使用します。
高校生や大学生なんて、頭も十分良いし、肉体的にも大人であり、十分に農業活動をすることができます。
むしろ、若くて覚えがよく、尚且つ体は元気ですから、農業にピッタリです。トラクターの操作なんてスグに覚えるし、腰を曲げての草むしりだって、まったく苦になりません。
中学や高校、大学の全部活を廃止し、その代わりに農業をさせれば良いのです。帰宅部の学生も、強制的に授業終わりは2〜3時間の農業活動をさせます。
体育の授業もすべて{農業}に切り替えです。
そして体育や部活で使用していた予算を、農業予算に切り替え、運動場を畑や水田にします。ついでに、学校近くの空き地や耕作放棄地も畑や水田にします。
世界中の発展途上国や先進国の中・高・大学で、部活動と体育の授業を農業に切り替えるだけで、ものすごい量の、食物が生産されるようになります。
それでも、世界の人々が食べていくだけの食料を生産できないものでしょうか?
※ちなみに・・学生時代に毎日農業を肌で経験した子供達は、文科省が一生懸命に身につけさせようとしている{生きる力}を身につけることになるのかもしれません。
現在の若者達がうつ病になったり、引きこもりになっている理由の1つは、生きていくのに自信がなく恐いからでもあるのかもしれません。
机の上で勉強することと、スポーツをすることしか経験させてもらえていない若者達は、学生を卒業した後は、就職先の会社に適応できなければ生きていく術がなくなります。
だから生きていくのが恐いのかもしれません。会社組織になじめなければ、それはすなわち、生きていけないことを意味するからです。
もし仮に、会社を首になったり会社が倒産したら、生きていく術がなくなります。
しかし、学生時代に農業を経験し、農業スキルを身につけていれば、「まあ、最悪、農業をしながら自給自足的に生きていけば良いかぁ〜。」と思えるため、生きていく自信がもてる場合もあるのかもしれません。


例えば、
世界中の先進各国の定年・定年前退職した爺様・婆様達
世界中で、エネルギーをもて遊ばしている爺様や婆様が、「健康やリフレッシュのため」と言いつつ、ゲートボールなどのスポーツ活動に時間とお金とエネルギーを使用しています。
世界中には、ものすごい数の50代後半や60代の、暇だからスポーツをしている爺様や婆様たちが存在しています。
50代後半や60代なんて、十分に農業活動を行うことができます。
そんな人生を暇している爺様や婆様達は、農業活動をすることで、生きる意味を見出し、体を動かすので健康増進にも繋がり、食物の生産プラスアルファで、良い効果があるでしょう。
世界中で暇している爺様や婆様達が一斉に農業を行い始めても、それでも、世界の人々が食べていくだけの食料を生産できないものでしょうか?


例えば、
世界中の先進国のプロスポーツ
世界中で、最も肉体的に優秀な人材達、畑や田んぼで働けば、ものすごいパフォーマンスを発揮する優秀な人材達が、現在はスポーツに時間とエネルギーを費やしています。これはもったいない。
世界でプロスポーツを廃止し、プロスポーツ選手達に農業をさせ、生産活動をさせれば良いのです。
スポーツなんて、人間が生きていくうえでは、しなくても、別に良いものなのですから。
そして同時に、プロスポーツ観戦のために、多くの時間を費やしている世界に何億といるスポーツ観戦者達の、スポーツ観戦のために使っていた時間を、すべて農業活動に切り替えさせるのです。
ナイキやアディダスにも、スポーツ用品なんて生産するのは辞めさせ、農業用の長靴や作業着を作らせます。
世界中のサッカー場や野球場、テニスコートや陸上競技場を、すべて農地に切り替え、世界中のプロスポーツ選手達とスポーツ観戦者達数億人が、一斉に農業を始めるならば。
どれだけ多くの米や小麦、野菜などが生産されるか想像もつきません。
世界中のプロスポーツ選手やスポーツ観戦者達が一斉に農業を始めても、まだ食料は足りないのでしょうか?


さらに、スポーツを離れればまだいます。
例えば、
世界中の各国の主婦達
子供が小学校にあがった家庭では主婦を禁止し、昼ドラを廃止して、昼間に暇している主婦達に、農業活動をさせれば良いのです。
日本だけで推定1000万人もいると言われている主婦達が、世界中でですよ?一斉に野菜や穀物を栽培し始めても、それでもまだ食料は足りないのでしょうか?まだ足りないというなら、どれだけ世界には食料がいるのでしょうか?


たとえば
世界各国の軍人達
世界中の軍人達が、訓練のために無駄に走り回ったり筋トレをしたりして、ものすごいカロリーを消費しています。これはもったいない。
アメリカ軍や中国軍、それに徴兵義務のある韓国軍や日本の自衛隊、その他各国の軍人達が、所有している広大な軍の敷地内で、一斉に農業活動を、軍隊式に、キビキビとやってみたならば。
軍艦や戦闘機を売ったお金で買った最新鋭のトラクターや精米機などを駆使し、ものすごい高い生産性をキープし、大量の穀物や野菜を生産し続けることでしょう。世界各国の軍人達が一斉に農業を始めても、それでもまだ食料は足りないのでしょうか?


・・・上記のようなことを、現実に行うと、食料が余ってしまいそうです。70億人以上の食料が、生産できてしまいそうです。

そうです。
本当は、この世界では、「富が一定数しか存在しない。足りない。」なんてことはないのかもしれません。

やろうと思えば・・明日すぐには無理でしょうが、半年あれば、世界中から飢えに苦しむ人を地球上からなくすことができるのかもしれません。半年あれば、植えた種が収穫の時期を迎えますから。

現在の人類の科学力や技術力を駆使し、機械やITを駆使し、みんなで「貧困や飢えで困っている人達を救おう!命はなにより大切だ!」と行動し始めたら、半年後には、地球上から貧困をなくすことができるでしょう。

つまり、これは言い換えると、世界に貧困が今だにある理由は、飢えに苦しむ人達がいる理由は、
現在の人類が貧困に困っている人達の分までの富を生産しきれないからではなく、本気で「貧困や飢えで困っている人達を救おう!命はなにより大切だ!」と思っていないからなのかもしれません。


貧困が未だ存在するのは、物理的な問題ではなく、人類の価値観の問題なのかもしれません。

本当は、この世界には、あり余る、掃いて捨てるほどの富を生産する技術力・機械力・IT力が既に存在しているのかもしれません。
だから日本でも、毎日・毎日・毎日・・・家庭で、学校給食で、コンビニで、スーパーで、飲食店で、、、大量の、大量の、大量の食品を廃棄し続けているのかもしれません。

産業革命が始まった当時から、人類は、掃いて捨てるほどに余剰の富を生産できるようになってしまった・・それが、本当の、現代社会の真実の姿なのかもしれません。

だからでしょうか。
景気が悪化し、失業率が上がっても、スーパーから食料はなくならいようです。日本は、世界は、十全にまわっていくようです。昔と違い、今は人間の変わりに機械やパソコンが生産活動をするからでしょうか。

本当は、この世界には富があり余るほど存在しているから、生産しすぎてしまうから、失業者が増えてしまうのかもしれません。
それなのに、政府は緊急雇用なんていって、無意味な仕事を、しなければしなくても良いような仕事を、作り出してまで人々を働かせようとします。

そのような意味では、現在の世の中は茶番であり、ゴッコなのかもしれません。
スポーツがこんなにまで行われているのは、「不景気だ!」「超高齢化社会だ!」なんていろいろ言われても、本当は、余力があって暇な現れなのかもしれません。


「超高齢化社会だ!働き手が減っている!税金が足りない!大変だ!大変だ!」
そうですね。
そして、戦時中は、何百万人〜何千万人もの働き盛りの男性達がみな、養われる側・・・つまり今でいう年金を貰う側のような形となって、アジア各国(満州/フィリピン/パラオetc)に戦いに出ていっていました。
税金の多くは、戦闘機や戦艦、銃などを作るために使われていました。

それでも!
働き盛りの男性達がみな、いなくなったのに、それでも、日本中は食べていけていましたし、{老人は養っていけないから{おばすて山}に捨てに行く}などということは起きなかったようです。

戦時中と比べてみれば、{生産が有り余ってしまう}のも、納得せざるを得ないのかもしれません。

働き盛りの男性達がみな、非生産活動(戦争)をしていても・・・

言い換えると、何百万人〜何千万人もの働き盛りの男性達がみな、ニートのような状態となっていても、それでも食べていけていたのに、今では、何百万人〜何千万人もの働き盛りの男性達がみな、毎日毎日、生産活動をし続けています。おまけに、今は家電が家事を手伝うため、女性も外に出て働きます。
そりゃあ、生産が有り余ってしまうでしょうし、「仕事がない・職がない」などの現象も起きてくるのかもしれません。

本来、人間という生き物は、どれだけ働くことで{食いつないでいける食料を生産できる}生き物なのでしょうか。
機械化が発展している現代、人間という生き物は、どれだけ働くことで{食いつないでいける食料を生産できる}生き物なのでしょうか。


★日本経済と世界経済の真実★
@働き盛りの男性達がみな、今日から一斉にニートになって働かない。ゴルフやパチンコ、釣りばっかりして遊ぶ。養ってもらう側となる → それでも、日本国中、食いつないでいける。(機械化が発展しておらず、尚且つ、軍艦や戦闘機をも大量生産していた戦時中ですら、それでも食べていけていた)
関連生活水準を下げなさい(‘幸せ’と生活水準を切り離す)


A今現在、働き盛りの男性達がみな、毎日毎日、生産活動を行っている → 当然、生産が有り余ってしまう。



・・本当は、富はあり余るほど存在するし、さらにもっと多くの富を生産できるのかもしれません。
しかし「他の人が貧困で苦しもうが、自分はもっと良い生活をしたい!」という価値観に汚染されている現在の地球では、今だ、貧困がなくならないのかもしれません。

現在社会が茶番やゴッコを卒業し、価値観を変えないかぎり、なかなか貧困はなくならないのかもしれませんし、逆に価値観を今日変えれば、半年後には、地球上から貧困はなくなるでしょう。」


と、答えます。

こんな答えは「非常識だね。現実味がない。」などと真面目に検討もされずバカにされるのかもしれません。
そしていつの日か、問題の根源が物理的なものではなく、価値観であることを人類は気がつく日が来るでしょう。
そして人類の価値観が変わる頃には、世界から貧困問題もなくなっていくのでしょう。


〜追伸 日本経済と世界経済の真実〜

→「書籍/アフリカ苦悩する大陸」によると、アフリカの貧困問題が解決しない主な理由は、政治家/権力者が腐敗しきっており、世界から送られる援助が、貧困層ではなく、政治家/権力者の懐に流れてしまっているからのようです。
政治家/権力者が腐敗してしまうと、国家は、繁栄の道が閉ざされてしまうのですね。
政治家/権力者が「自分さえ良ければ良いんだ!」という価値観を改め、心から国民のことを思い、長期的な視点をもって国家の繁栄に取り組めば、アフリカもかなり変わるように思えました。
そのような意味でも、やはり{価値観}次第であると言えるのかもしれません。


〜追記〜
格差や貧困の広がる日本や世界の未来のシナリオの1つがベーシックインカムが導入された世界です。

詳しくは、以下の記事で。

人工知能に仕事を奪われた【労働なき未来】2050年の東京を歩く(AIが普及した後の世界の様子)

〜日本経済と世界経済の真実〜
<writer 名無き仙人>


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バス男「僕は、主婦層に混じって農業に取り組みたいな。」


バス子「軍隊に混じって農業に取り組み、堕落した精神と肉体を鍛えてもらいなさいよ。」


仙人「より良い世界へと発展していけると良いのぉ。」


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